|
|
公開買付開始公告 |
|
|
|
各 位 |
|
|
|
2021年12月13日 |
|
|
|
香川県高松市鍛冶屋町7番地12 穴吹興産株式会社 代表者取締役社長 穴吹 忠嗣 |
|
|
|
穴吹興産株式会社(以下「公開買付者」といいます。)は、金融商品取引法(昭和23年法律第25号。その後の改正を含みます。以下「法」といいます。)による公開買付け(以下「本公開買付け」といいます。)を下記により行いますのでお知らせいたします。 |
|
|
|
記 |
|
|
|
1.公開買付けの目的 |
|
|
|
公開買付者は、本 公告日現在、株式会社東京証券取引所(以下「東京証券取引所」といいます。)JASDAQスタンダード市場(以下「JASDAQ」といいます。)に上場し ている対象者の普通株式(以下「対象者株式」といいます。)1,323,500株(所有割合(注):57.23%)を所有し、対象者を連結子会社としてお ります。公開買付者は、この度、2021年12月10日開催の取締役会において、対象者株式の全て(但し、公開買付者が直接所有する対象者株式及び対象者 が所有する自己株式を除きます。)を取得し、対象者を公開買付者の完全子会社とすることを目的とする取引(以下「本取引」といいます。)の一環として、本 公開買付けを実施することを決議いたしました。 |
|
|
|
(注) 「所有割合」とは、対象者が2021年11月12日に提出した第36期第2四半期報告書(以下「対象者第2四半期報告書」といいます。)に記載された 2021年9月30日現在の対象者の発行済株式総数(2,340,000株)から対象者が2021年11月11日に公表した「2022年3月期 第2四半 期決算短信〔日本基準〕(連結)」(以下「対象者第2四半期決算短信」といいます。)に記載された2021年9月30日現在の対象者が所有する自己株式数 (27,545株)を控除した株式数(2,312,455株)に占める割合(小数点以下第三位を四捨五入しております。以下同じです。)をいいます。以下 同じです。 |
|
|
|
|
|
|
|
2.公開買付けの内容 |
|
|
|
(1)対象者の名称 株式会社クリエアナブキ |
|
|
|
|
|
|
|
(2)買付け等を行う株券等の種類 普通株式 |
|
|
|
|
|
|
|
(3)買付け等の期間 |
|
|
|
① 届出当初の期間 |
|
|
|
2021年12月13日(月曜日)から2022年1月28日(金曜日)まで(30営業日) |
|
|
|
|
|
|
|
② 対象者の請求に基づく延長の可能性の有無 |
|
|
|
該当事項はありません。 |
|
|
|
|
|
|
|
③ 期間延長の確認連絡先 |
|
|
|
該当事項はありません。 |
|
|
|
|
|
|
|
(4)買付け等の価格 普通株式1株につき、金910円 |
|
|
|
(5)買付予定の株券等の数 |
|
|
株券等の種類 |
買付予定数 |
買付予定数の下限 |
買付予定数の上限 |
|
普通株式 |
988,955(株) |
218,100(株) |
-(株) |
|
合計 |
988,955(株) |
218,100(株) |
-(株) |
|
|
(注1) 本公開買付けに応じて売付け等の申込みがなされた株券等(以下「応募株券等」といいます。)の総数が買付予定数の下限(218,100株)に満 たない場合は、応募株券等の全ての買付け等を行いません。応募株券等の総数が買付予定数の下限(218,100株)以上の場合は、応募株券等の全ての買付 け等を行います。本公開買付けにおける買付予定数の下限(218,100株(所有割合:9.43%))は、対象者第2四半期報告書に記載された2021年 9月30日現在の対象者の発行済株式総数(2,340,000株)から、対象者第2四半期決算短信に記載された同日現在の対象者が所有する自己株式数 (27,545株)を控除した株式数(2,312,455株)に係る議決権数(23,124個)の3分の2以上となる議決権数(15,416個)に対象者 株式1単元(100株)を乗じた株式数(1,541,600株)について、さらに公開買付者が本公告日現在直接所有する対象者株式数(1,323,500 株)を控除した株式数として設定しております。 |
|
|
|
(注2) 本公開買付けにおいては、買付予定数の上限を設定しておりませんので、買付予定数は、本公開買付けにより公開買付者が取得する対象者の株券等の 最大数である988,955株を記載しています。なお、当該最大数は、対象者第2四半期報告書に記載された2021年9月30日現在の対象者の発行済株式 総数(2,340,000株)から、対象者第2四半期決算短信に記載された同日現在の対象者が所有する自己株式数(27,545株)及び本公告日現在公開 買付者が直接所有する株式数(1,323,500株)を控除した株式数(988,955株)になります。 |
|
|
|
(注3) 単元未満株式についても、本公開買付けの対象としております。なお、会社法(平成17年法律第86号。その後の改正を含みます。)に従って株主 による単元未満株式買取請求権が行使された場合には、対象者は法令の手続に従い公開買付期間中に自己の株式を買取ることがあります。 |
|
|
|
(注4) 本公開買付けを通じて、対象者が所有する自己株式を取得する予定はありません。 |
|
|
|
|
|
|
|
(6)応募の方法及び場所 |
|
|
|
① 公開買付代理人 |
|
|
|
三菱UFJモルガン・スタンレー証券株式会社 東京都千代田区大手町一丁目9番2号 |
|
|
|
なお、公開買付代理人は、その事務の一部を再委託するために以下の復代理人を選定しています。 |
|
|
|
auカブコム証券株式会社(復代理人) 東京都千代田区大手町一丁目3番2号 |
|
|
|
|
|
|
|
② 本公開買付けに係る株券等の買付け等の申込みに対する売付け等の申込みをされる方(以下「応募株主等」といいます。)は、公開買付代理人の本店又は全国 各支店において、所定の「公開買付応募申込書」に所要事項を記載の上、公開買付期間末日の16時00分までに応募して下さい。なお、応募の際には法人の方 はご印鑑をご用意下さい。 |
|
|
|
復代理人である auカブコム証券株式会社による応募の受付は、同社のホームページ(https://kabu.com/)の「株式公開買付(TOB)」(https: //kabu.com/item/tob/)に記載する方法によりログイン後画面を通じ必要事項を入力することで完了いたします。 |
|
|
|
|
|
|
|
③ 公開買付代理人又は復代理人に口座を開設していない場合には、新規に口座を開設していただく必要があります。公開買付代理人又は復代理人に新規に口座を 開設される場合、本人確認書類(注1)が必要になります。また、既に口座を開設されている場合であっても、本人確認書類が必要な場合があります。なお、本 人確認書類等の詳細につきましては、公開買付代理人又は復代理人にお尋ね下さい。 |
|
|
|
④ 株券等の応募の受付にあたっては、応募株主等が公開買付代理人又は復代理人に開設した応募株主等名義の口座(以下「応募株主等口座」といいます。)に、 応募する予定の株券等が記録されている必要があります。そのため、応募する予定の株券等が、公開買付代理人又は復代理人以外の金融商品取引業者等に開設さ れた口座に記録されている場合(対象者の株主名簿管理人である三井住友信託銀行株式会社に開設された特別口座に記録されている場合を含みます。)は、応募 に先立ち、応募株主等口座への振替手続を完了していただく必要があります。なお、振替手続には一定の日数を要する場合がありますので、ご注意下さい。ま た、一度応募株主等口座へ振り替えられた応募株券等については再度上記特別口座へ記録することはできません。 |
|
|
|
|
|
|
|
⑤ 本公開買付けにおいては、公開買付代理人又は復代理人以外の金融商品取引業者等を経由した応募の受付は行われません。 |
|
|
|
|
|
|
|
⑥ 応募の受付に際し、公開買付代理人又は復代理人より応募株主等に対して、「公開買付応募申込受付票」が交付されます。なお、復代理人による交付はログイン後画面を通じ電磁的方法により行います。 |
|
|
|
|
|
|
|
⑦ 日本の居住者である個人株主の場合、買付けられた株券等に係る売却代金と取得費等との差額は、原則として株式等の譲渡所得等に関する申告分離課税(注2)の適用対象となります。 |
|
|
|
|
|
|
|
⑧ 外国の居住者である株主(法人株主を含みます。以下「外国人株主」といいます。)の場合、日本国内の常任代理人を通じて公開買付代理人に応募して下さ い。また、本人確認書類(注1)が必要になります。なお、復代理人であるauカブコム証券株式会社では、外国人株主からの応募の受付を行いません。 |
|
|
|
|
|
|
|
(注1) 本人確認書類について |
|
|
|
<個人> |
|
|
|
下記、A~Cいずれかの書類をご提出ください。 |
|
|
A |
B |
C |
|
個人番号カード(両面) (表面が住所等確認書類になります。) |
(個人番号)通知カード (現在の住所・氏名の記載がある場合のみ利用可) + 住所等確認書類 (下記アの中から1種類、又はイ及びウの中から2種類ご提出ください。) |
住民票の写し、又は住民票記載事項証明書(個人番号の記載のあるもの) ※1 + 住所等確認書類 (下記ア又はイの中から1種類ご提出ください。) |
|
|
〔住所等確認書類〕 |
|
|
ア |
・運転免許証、又は運転経歴証明書 ・旅券(パスポート)※2 ・住民基本台帳カード(写真付きのもの) ・療育手帳 ・身体障害者手帳 ・在留カード、又は特別永住者証明書 |
|
イ |
・各種健康保険証(現住所の記載のあるもの) ・国民年金手帳 ・母子健康手帳 |
|
ウ |
・印鑑登録証明書※1 ・住民票の写し、又は住民票記載事項証明書※1 |
|
|
※1は、6ヶ月以内に作成されたものに限ります。 |
|
|
|
※2は、2020年2月4日以降に申請したパスポートは「住所」の記入欄が削除されたため、本人確認書類として利用できません。 |
|
|
|
<法人> |
|
|
|
下記A~Cの確認書類をご提出ください。 |
|
|
A.法人番号確認書類 |
・法人番号指定通知書 ・法人番号印刷書類※ |
|
B.法人のお客さまの本人確認書類 |
・登記事項証明書(登記簿謄本、抄本等)※ ・官公庁から発行された書類等(6ヶ月以内に作成のもの、又は現在有効なもので、名称、本店又は主たる事務所の所在地、及び事業の内容を確認できるもの) |
|
C.お取引担当者の本人確認書類 |
・個人番号カードの表面、又は前記<個人>の住所等確認書類アの中から1種類 ・前記<個人>の住所等確認書類イの中から2種類、又はイ・ウの中から各1種類(計2種類) ・前記<個人>の住所等確認書類イ・ウの中から1種類(注) (注) 「転送不要の書留等郵便物」をご送付いたしますので、そのお受け取りをもってご本人確認手続き完了となります。 お取引の開始はご本人確認手続終了後となりますので、あらかじめご了承ください。 |
|
|
※は、6ヶ月以内に作成されたものに限ります。 |
|
|
|
|
|
|
|
<外国人株主等> |
|
|
|
外国人(居住者を除きます。)、外国に本店又は主たる事務所を有する法人の場合、「日本国政府の承認した外国政府又は権限のある国際機関の発行した書類その他これに類するもので、居住者の本人確認書類に準じるもの」をご提出ください。 |
|
|
|
|
|
|
|
(注2) 日本の居住者の株式等の譲渡所得等に関する申告分離課税について(個人株主の場合) |
|
|
|
日本の居住者である個人株主の方につきましては、株式等の譲渡所得には、原則として申告分離課税が適用されます。税務上の具体的なご質問等は税理士等の専門家にご相談いただき、株主ご自身でご判断いただきますようお願い申し上げます。 |
|
|
|
|
|
|
|
(7)買付け等の決済をする金融商品取引業者・銀行等の名称及び本店の所在地 |
|
|
|
三菱UFJモルガン・スタンレー証券株式会社 東京都千代田区大手町一丁目9番2号 |
|
|
|
auカブコム証券株式会社(復代理人) 東京都千代田区大手町一丁目3番2号 |
|
|
|
|
|
|
|
(8)決済の開始日 2022年2月4日(金曜日) |
|
|
|
|
|
|
|
(9)決済の方法及び場所 |
|
|
|
公開買付期間終了後遅滞なく、公開買付けによる買付け等の通知書を応募株主等(外国人株主の場合はその常任代理人)の住所又は所在地宛に郵送します。なお、復代理人による交付はログイン後画面を通じ電磁的方法により行います。 |
|
|
|
買付けは、現金にて行います。買付けられた株券等に係る売却代金は、応募株主等(外国人株主の場合はその常任代理人)の指示により、決済の開始日以後遅滞なく、公開買付代理人又は復代理人から応募株主等(外国人株主の場合はその常任代理人)の指定した場所へ送金します。 |
|
|
|
|
|
|
|
(10)株券等の返還方法 |
|
|
|
下記「(11) その他買付け等の条件及び方法」の「① 法第27条の13第4項各号に掲げる条件の有無及び内容」及び「② 公開買付けの撤回等の条件の有無、その内容及 び撤回等の開示の方法」に記載の条件に基づき応募株券等の全てを買付けないこととなった場合には、公開買付期間末日の翌々営業日(公開買付けの撤回等を 行った場合は撤回等を行った日)以後速やかに、返還すべき株券等を応募が行われた直前の記録に戻すことにより返還します。 |
|
|
|
(11)その他買付け等の条件及び方法 |
|
|
|
① 法第27条の13第4項各号に掲げる条件の有無及び内容 |
|
|
|
応募株券等の総数が買付予定数の下限(218,100株)に満たない場合は、応募株券等の全ての買付け等を行いません。応募株券等の総数が買付予定数の下限(218,100株)以上の場合は、応募株券等の全ての買付け等を行います。 |
|
|
|
|
|
|
|
② 公開買付けの撤回等の条件の有無、その内容及び撤回等の開示の方法 |
|
|
|
金融商品取引法 施行令(昭和40年政令第321号。その後の改正を含みます。以下「令」といいます。)第14条第1項第1号イ乃至ヌ及びワ乃至ツ、第3号イ乃至チ及び ヌ、並びに同条第2項第3号乃至第6号に定める事項のいずれかが生じた場合は、本公開買付けの撤回等を行うことがあります。令第14条第1項第3号ヌに定 める「イからリまでに掲げる事実に準ずる事実」とは、対象者が過去に提出した法定開示書類について、重要な事項につき虚偽の記載があり、又は記載すべき重 要な事項の記載が欠けていることが判明した場合であって、公開買付者が当該虚偽記載等があることを知らず、かつ、相当の注意を用いたにもかかわらず知るこ とができなかった場合をいいます。 |
|
|
|
撤回等を行おう とする場合は、電子公告を行い、その旨を日本経済新聞に掲載します。但し、公開買付期間の末日までに公告を行うことが困難な場合は、発行者以外の者による 株券等の公開買付けの開示に関する内閣府令(平成2年大蔵省令第38号。その後の改正を含みます。以下「府令」といいます。)第20条に規定する方法によ り公表し、その後直ちに公告を行います。 |
|
|
|
|
|
|
|
③ 買付け等の価格の引下げの条件の有無、その内容及び引下げの開示の方法 |
|
|
|
法第27条の6第1項第1号の規定により、対象者が公開買付期間中に令第13条第1項に定める行為を行った場合は、府令第19条第1項の規定に定める基準に従い、買付け等の価格の引下げを行うことがあります。 |
|
|
|
買付け等の価格の引下げを行おうとする場合は、電子公告を行い、その旨を日本経済新聞に掲載します。但し、公開買付期間の末日までに公告を行うことが困難な場合は、府令第20条に規定する方法により公表し、その後直ちに公告を行います。 |
|
|
|
買付け等の価格の引下げがなされた場合、当該公告が行われた日以前の応募株券等についても、引下げ後の買付け等の価格により買付け等を行います。 |
|
|
|
|
|
|
|
④ 応募株主等の契約の解除権についての事項 |
|
|
|
応募株主等は、 公開買付期間中においては、いつでも本公開買付けに係る契約を解除することができます。公開買付代理人において契約の解除をされる場合は、公開買付期間末 日の16時00分までに、応募の受付を行った公開買付代理人の本店又は全国各支店に「公開買付応募申込受付票」及び本公開買付けに係る契約の解除を行う旨 の書面(以下「解除書面」といいます。)を交付又は送付して下さい。契約の解除は、解除書面が以下に指定する者に交付され、又は到達したときに効力を生じ ます。但し、送付の場合は、解除書面が公開買付期間末日の16時00分までに以下に指定する者に到達することを条件とします。復代理人であるauカブコム 証券株式会社を通じて応募された契約の解除をする場合は、同社のホームページ(https://kabu.com/)の「株式公開買付(TOB)」 (https://kabu.com/item/tob/)に記載する方法によりログイン後画面を通じ公開買付期間末日の16時00分までに解除手続を 行って下さい。 |
|
|
|
|
|
|
|
解除書面を受領する権限を有する者 |
|
|
|
三菱UFJモルガン・スタンレー証券株式会社 東京都千代田区大手町一丁目9番2号 |
|
|
|
(その他三菱UFJモルガン・スタンレー証券株式会社全国各支店) |
|
|
|
|
|
|
|
なお、公開買付 者は、応募株主等による契約の解除に伴う損害賠償又は違約金の支払いを応募株主等に請求することはありません。また、応募株券等の返還に要する費用も公開 買付者の負担とします。解除を申し出られた場合には、応募株券等は当該解除の申出に係る手続終了後速やかに上記「(10)株券等の返還方法」に記載の方法 により返還します。 |
|
|
|
⑤ 買付条件等の変更をした場合の開示の方法 |
|
|
|
公開買付者は、公開買付期間中、法第27条の6第1項及び令第13条により禁止される場合を除き、買付条件等の変更を行うことがあります。 |
|
|
|
買付条件等の変更を行おうとする場合は、その変更等の内容につき電子公告を行い、その旨を日本経済新聞に掲載します。但し、公開買付期間の末日までに公告を行うことが困難な場合は、府令第20条に規定する方法により公表し、その後直ちに公告を行います。 |
|
|
|
買付条件等の変更がなされた場合、当該公告が行われた日以前の応募株券等についても、変更後の買付条件等により買付け等を行います。 |
|
|
|
|
|
|
|
⑥ 訂正届出書を提出した場合の開示の方法 |
|
|
|
訂正届出書を関 東財務局長に提出した場合(但し、法第27条の8第11項但書に規定する場合を除きます。)は、直ちに、訂正届出書に記載した内容のうち、公開買付開始公 告に記載した内容に係るものを、府令第20条に規定する方法により公表します。また、直ちに公開買付説明書を訂正し、かつ、既に公開買付説明書を交付して いる応募株主等に対しては、訂正した公開買付説明書を交付して訂正します。但し、訂正の範囲が小範囲に止まる場合には、訂正の理由、訂正した事項及び訂正 後の内容を記載した書面を作成し、その書面を応募株主等に交付することにより訂正します。 |
|
|
|
|
|
|
|
⑦ 公開買付けの結果の開示の方法 |
|
|
|
本公開買付けの結果については、公開買付期間の末日の翌日に、令第9条の4及び府令第30条の2に規定する方法により公表します。 |
|
|
|
|
|
|
|
⑧ その他 |
|
|
|
本公開買付け は、直接間接を問わず、米国内において若しくは米国に向けて行われるものではなく、また米国の郵便その他の州際通商若しくは国際通商の方法・手段(電話、 テレックス、ファクシミリ、電子メール及びインターネット通信を含みますが、これらに限りません。)を使用して行われるものでもなく、さらに米国の証券取 引所施設を通じて行われるものでもありません。上記方法・手段により、若しくは上記施設を通じて、又は米国内から本公開買付けに応募することはできませ ん。 |
|
|
|
また、本公開買 付けに係る公開買付届出書又は関連する買付書類は、米国内において若しくは米国に向けて又は米国内から、郵送その他の方法によって送付又は配布されるもの ではなく、かかる送付又は配布を行うことはできません。上記制限に直接又は間接に違反する本公開買付けへの応募はお受けできません。 |
|
|
|
本公開買付けに応募する方(外国人株主等の場合はその常任代理人)はそれぞれ、以下の表明・保証を行うことを要求されることがあります。 |
|
|
|
応募者が応募の 時点及び公開買付応募申込書送付の時点のいずれにおいても、米国に所在していないこと、応募者が本公開買付けに関するいかなる情報若しくは買付けに関する 書類を、米国内において、若しくは米国に向けて、又は米国内からこれを受領したり送付したりしていないこと、買付け若しくは公開買付応募申込書の署名乃至 交付に関して、直接間接を問わず、米国の郵便その他の州際通商若しくは国際通商の方法・手段(電話、テレックス、ファクシミリ、電子メール及びインター ネット通信を含みますが、これらに限りません。)又は米国内の証券取引所施設を使用していないこと、及び他の者の裁量権のない代理人又は受託者・受任者と して行動している者ではないこと(当該他の者が買付けに関する全ての指示を米国外から与えている場合を除きます。)。 |
|
|
|
|
|
|
|
3.公開買付届出書の写しを縦覧に供する場所 |
|
|
|
穴吹興産株式会社 香川県高松市鍛冶屋町7番地12 |
|
|
|
株式会社東京証券取引所 東京都中央区日本橋兜町2番1号 |
|
|
|
以上 |
|